もてない女(28歳)3

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そこで早速会う約束を取り付けました。場所は中心街のホテルの側のカフェです。
Mは攻められるのが好きで、おもちゃを使ってみたいと言っていたので、バイブやローターも持参しました。
そこに現れたのは、写メよりもかなり太った、黒い上着に地味なスカートを履いたブスでした。

最初は、目を疑いました。写メではここまでヒドくはなかったはず。
しかし、他に周囲にそれらしき女性はおらず、やはりMだと確信して、途端にヤる気が失せました…。
私は電車で来ていましたが、今すぐUターンして、パチンコでも打って帰ろうかななどとぼんやり考えていると、先に待ち合わせ場所に着いていたMから声をかけられました。
一足遅かったようです。
Mは若干オドオドしていて、声は少し低くしゃがれていました。
セックスの時の声をふと想像してしまって、萎えました。
見つかってしまっては仕方ないので、テキトーに理由をつけて帰ろうと、挨拶もそこそこにカフェに入りました。

Mは最初こそ緊張していたようでしたが、慣れると次第に馴れ馴れしくなってきました。
見た目とは裏腹に意外と押しの強い女で、流れでそのままホテルへ…。

ホテルでセックスをしているとき、Mの顔と声ですっかり萎えていましたが、最中は昨日見たAVを思い出しながら必死で耐えました。
目を閉じ、顔をAV女優で置き換えることで、なんとかイくことができました。

ちなみにMは処女でした。
その年まで経験がないのに性欲だけは強く、現実では男から相手にされないので出会い系サイトで出会いを求めたようです。
その後はしょっちゅうメールが来ていましたが、全部無視をしていました。
出会い系はもうこりごりで、その一件から一切手を引くことになりました…。
あの時違う女性だったら…今も後悔しています。

もてない女(28歳)2

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Mに、なるべく丁寧な文面で、簡単なプロフィールと「返事がもらえたら嬉しいです」というような内容のメールを送りました。
返事がくるかどうかは確率なので分かりませんでしたが、30分くらいしてメールがきました。
返事がきたら、プロフィールに動物が好きと書いてあったので、俺も猫とか好きなんだよ~とか適当に話を合わせて可愛い動物の写メなんかを送っていました。
ポイントも消費するし、ある程度話をしてからアドレスを聞き出して、サイトを介さず直接メールするようになりました。
Mは出会い系を利用するような女にしては大人しく、控えめな感じでした。
かといって話さないわけではなく、聞かれたことにはちゃんと答えたし、時折質問もしてきました。

私は当然セックスが目的でしたが、最初はあまりガツガツいく方ではないので、支障のない範囲でお互いのことについて話をしました。
Mは、本当は彼氏と別れたばかりなどではなく、大学時代から彼氏が居ないそうです。
嘘の投稿をする必要なんてなかったじゃないかと思いましたが、何年も彼氏が居ないのが恥ずかしく、少しだけ見栄を張ったらしいのです。
聞けば仕事が忙しくて彼氏をつくる暇がなかったとの事でした。

ここ数年セックスもご無沙汰で、かなり欲求不満だったそうです。
写メを交換してみると、光で飛んでいてよく分かりませんでしたが、ブスって程でもない普通顔の地味な黒髪の女でした。
顔は可愛いに越したことはないですが、こんな地味な女がセックスの最中に乱れて喘ぐのだと思うと、逆に興奮しました。

もてない女(28歳)1

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4回生の冬になり、就職の内定も決まって、卒業まで割と暇を持て余していた私は、以前やっていたのとは別の出会い系に登録することにしました。
今までたくさんの女と関係を持ってきた私ですが、それでもあの出会い系で知り合った人妻とのセックスが忘れられなかったのです。
彼女とは連絡が取れる状況ではなくなりましたが、またあんな経験がしたくなりました。
そのサイトは人妻と出会ってヤレると評判でした。

実際に登録してみると、良い人妻はなかなか釣れませんでした。
結構粘りましたが、あからさまなサクラに当たったりと次第に面倒になりました。
金ももったいないし、そろそろ諦めて手を引こうかなぁ…と思ってました。
メールを送るのもお金がかかるわ、サクラだとメールを引き延ばそうとするわで大変です。
はっきりいって非効率的だと思い、今日を最後に諦めようと思っていました。
そんなとき、ある1人の女と知り合いました。(名前はMとします)

その日の新着投稿で「彼氏と別れたばっかりで寂しい」なんて書いていたのがMです。
Mは、同じ県内に住んでいる28歳の女でした。
事務職で動物、特に猫が好きだとあり、まあプロフィールはいたって普通で特徴がない感じでした。
未婚でしたが、前回のこともあるので、逆に結婚していない方がいろいろと面倒や後腐れがないだろう…それに、年上だからご飯やホテル代も奢ってもらえるとすぐに割り切り、メールを送りました。
今考えるといい女が見つからず、半分やけになっていたように思います。
その時は、もう誰でもよかったのです。
しかし、それが大きな間違いでした。

パチンコ店コーヒーレディ(21歳)3

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ノートの切れ端に私の電話番号を記しました。
コーヒーレディが私にドリンクを渡すタイミングを見計らって、この電話番号の書いた紙を渡そうと思いついたのです。
普段の私ならこんなことを思い立つことはありません。
しかし、今はコーヒーレディのフェロモンによって一種の錯乱状態にあったのです。

ドリンクを載せたお盆を持って、コーヒーレディが私に近づいてきました。
そして、私に「どうぞ」といってドリンクを差し出したのに合わせて、私も持っていた紙を差し出しました。
困惑した表情をしている彼女にたいして、かまわずお礼をいったあとに「お願いします」と続けました。
すると、彼女はそれを受け取り、何もいわずその場を去っていきました。

目的を達成した私はもうそのパチンコ店に用がないので、逃げるようにその場を後にしました。

数日後…。
渡したことすらすっかり忘れていたのですが、コーヒーレディから電話がきたのです!
聞けば、彼氏にふられたとのこと。
ならばと、私が癒してあげると半ば強引に提案したところ、OKをもらいました。
さらに、コーヒーレディの制服も身に着けてくれるというのです!

彼女の家はパチンコ店のあった町にあったので少し時間がかかりますが、お妃とヤレるならなんのその。
早速自宅を飛び出し、「王室プレイ」を夢見て彼女の家に向かいました。

しかし…。
実際しているととても微妙な感じでした。
華麗な衣装を身にまとっているとはいえ、中身はただの田舎に住んでいるフリーター。
そう思うと少しだけ虚しくなり、本気で就職活動に取り組む決意をする私でした。

パチンコ店コーヒーレディ(21歳)2

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コーヒーレディを待つこと10分、とうとう私がいる台の列にコーヒーレディがやってきました。
一人、二人と、ドル箱を積んでいるお客さんのところにコーヒーを売っていきます。

きやがった…!とうとう俺のところに…!

パチンコの台を見ながらも私の意識は完全にコーヒーレディ…いえ、『お妃』に向いていました。
お妃はこちらの方をちらりと見ると、そのままスルーして通り過ぎようとしました。

え…!?無視??

熟練のコーヒーレディは、玉がほぼでていない人には空気を読んで話しかけないことが多いのです。
しかし、私の目的はパチンコ玉ではなくてコーヒーレディ。
例え大当たりがなくどれだけお金をつぎこもうが、コーヒーレディと話だけはしなければいけません。
次の瞬間には右手をあげて「あ、すいません!」と声をかけていました。

お妃はニコリとうれしそうにほほえむと、通路がせまいパチンコ店でかなり邪魔そうな衣装を引きずりながらこちらに近づいてきました。
メニュー表をとりだして、私に「何にしますか」と尋ねましたが、ふわっとしたいい匂いをしばらく嗅いでいたかったので、そのまま迷ったふりをしていました。
わざとらしく迷ったあと、ドリンクをえらび50発のパチンコ玉を彼女に渡すと、「少々お待ちください」といってドリンクをとりにいきました。

お妃の香りを存分に堪能した私は、ある決意をしました。
あれをやるしかない…!
ビジネスバッグからおもむろにペンをとりだし、ノートの切れ端にペンを走らせました。

パチンコ店コーヒーレディ(21歳)1

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就職活動中も時折パチンコ店にいってはお金を擦っていたクズの私。
今日の面接は私が住んでいる市から少し離れた郊外にありました。
私は初めていく町では、その町のパチンコ店が気になるので、面接が終わってから覗いてみることにしました。
やっと面接が終わり、解放された清々しい気分で、少し事前調査をしていたパチンコ店に向かいました。

郊外ということもあって、広い駐車場にまばらに車がとまっています。
外見はオシャレな西洋のお城のような建物で、言われなければパチンコ店とはわかりません。
期待に胸を躍らせて中に入ってみると、中はいたって普通のパチンコ店。

なんだ…普通じゃん…。
少し残念に思いながら、せっかくなので店内をぐるりと見回してみると、普通のパチンコ店とは少し異質なものを発見しました。
パチンコ店にはコーヒーレディといって、客にコーヒーを売るお姉さんがいるのですが、ここのコーヒーレディは明らかに雰囲気がちがったのです。
なんと、まるでド○クエにでてくる、王に仕えるお妃のようなとても華やかな衣装を身にまとっていたのです。

ここの店長は何を考えているんだろうと思いつつも、かなり気に入ったのでパチンコを打つことにしました。
このお店で勝つつもりは毛頭ありません。
とにかく、このコーヒーレディに接近してもらい、コーヒーをもってきてもらいたい…ただそれだけの目的で打ち始めました。

早く来い…!
お金が尽きる前に私が望むものは、大当たりではなくコーヒーレディでした。

近所のお姉さん(27歳)3

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観念して、私は禁断の写真を見せることにしました。
それを手にとるとお姉さんは「え、これ私じゃーん!」とニヤニヤしながら言いました。
そしてその写真の表面を手で触ると、「…え、まさか…。」といって、クンクンと匂いを嗅ぎました。

ああぁぁぁ…終わった…。

私はこれまでのお姉さんとの思い出を走馬灯のように思いだし、そしてその歴史が今全て終わったのだと悟りました。
もう何を言われてもいいや。

そう考えていると、彼女の口から意外な言葉が返ってきました。
「写真で我慢することなかったのに。」

それを聞いて、私がきょとんとした表情を見せていると、「今じゃもう必要ない?」と続けました。
ゴクリと唾を飲んで首を横にふると、「じゃあちょっと遅くなって悪かったけど、いいよ」といいました。
そして私の手をとり、自分の胸に押し当てました。
で、でかい…!
今まで触ったことがないそのサイズに興奮して、お姉さんを抱きかかえました。
自分が憧れのお姉さんとセックスしている。
そう考えると股間はギンギンに膨らみ、お姉さんの大きなお尻を持ち上げてそれを奥深くまで挿入しました。

「うっ…」
彼女が気持ちよさそうな吐息をあげると、自分から腰を振り始めました。

こんなエッチだったんだ…。
コンドームをつけていませんでしたが、このまま中に出したい衝動にかられました。
それでもなんとか理性が欲望に打ち勝ち、イク寸前に引き抜いてお尻に大量の精液をだしました。

その後は面接練習をしたのですが、彼女の方から「まだまだ練習が必要だね」といいました。
結局、就職がきまるまで何度か家に訪れ、『練習』と称したエッチを繰り返しました。

近所のお姉さん(27歳)2

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お姉さんを部屋に招待しました。
私がお姉さんを部屋に招くのは小学生のとき、一緒にテレビゲームをして遊だ時以来です。
「わぁ、なつかしいー。」
彼女は部屋に入るなりそう言いました。
そして「さて、あまり懐かしんでもいられないか。早速練習してみよ」と続けました。

正直面接練習なんてかったるいので全くやる気はおきません。
しかし、お姉さんと同じ空間にいれるというだけでもすごくうれしいのです。

練習中、お姉さんが「今まで一番楽しかったことはなに?」と聞いてきました。
私は少し冗談まざりで「近所に住むお姉さんと一緒に海水浴にいったこと」と言いました。

お姉さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに下を向きながら「もう、まじめにやってよー。」といいました。
私は「でも、本当なんだよ。今だって…」そう言いかけたとき、はっとして言うのを止めました。
「え?なに?なんて言おうとしたの?」
私がなんでもないとごまかそうとしても、何度も聞いてきます。
意外と知りたがりなお姉さん。
私が諦めて、そのあとに言おうと思ってた言葉の続きを言うことにしました。

「今だって、そのときの写真もってるんだよ」
そう言うと、「え、すごーい!みたいみたい!」とお姉さんは何度もせがんできました。

お姉さんのみ写っている写真、しかも何度も精液がついてカピカピになっている…。
こんなの見せれる訳がありませんので、拒否しつづけていると「もう面接練習やめよっかなぁ」とふてくされてしまいました。

近所のお姉さん(27歳)1

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私の近所には幼馴染のお姉さんがいます。
私より5歳年上で、小学生のころからよく面倒を見てもらっていました。
職場は車からいけるらしいので、今でも実家に住んでいるのです。
お互いのライフスタイルがかみ合わないので、最近は顔を見ることは少なくなってきたのですが、今でも時々見ることがあります。
最近ですと、あまりにもお金がなくて、珍しく遊ばず直帰したときに、お姉さんと会いました。
そのときには一言挨拶をしただけでした。

彼女は幼馴染であると同時に、私の憧れでもありました。
そのグラマラスな体をおかずに、中学生のころはよくオ○ニーをしていました。
中学生のころよくおかずにしていた彼女の水着写真は、今でも大切に保管しています。

就活も中盤にさしかかりましたが、私はあまり危機感をもっていませんでした。
まぁなんとかなるだろうと楽観視していたからです。
ですが、私の母親はちがいました。
このまま卒業まで決まらないのではないかと、心配していたそうです。

そして、その幼馴染のお姉さんにも、ある日相談をしたのだそうです。
何を勝手なことをしてくれるんだとイラッとしましたが、それがきっかけとても良いことがありました。

お姉さんが私に心配してくれて、一緒に面接練習をしようと提案してきたのです。
お姉さんは会社では人事をしているので、面接が慣れているのだそうです。
今でもお姉さんは美しく、その面接練習がとても楽しみになりました。

3日後、お姉さんが私の家を訪ねてきました。

専門学生(19歳)3

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ホテルの部屋に入ってすぐお湯を溜め、しばらくソファーに座って2人でイチャイチャしていました。
それからMを風呂に連れて行って服を脱がし、一緒に入りました。
Mは小柄の割におっぱいが大きかったです。Mの白くて柔らかそうなおっぱいを見た時から物凄く興奮してしまって、チ◯コは勃起してギンギンになっていました。
2人でお互いの体を洗いあったりした後、Mの体を抱えてベッドへ…。

Mはフェラがすごく上手でした。
慣れた手つきでしごきながら、先を咥えて舐められるとすぐイッてしまいました。
その日は3回しました。

Mは最近彼氏と別れたばかりで寂しかったのか、セフレでも満足してくれました。
私にも特定の彼女は居ませんでしたし、お互い予定のない日にはホテルへ行ったり、時にはMの部屋に行ってMの作ったご飯を食べた後、朝までずっとセックスをしたりていました。
Mとの関係は楽で心地よかったです。
というか、こんなに可愛い子と都合よくヤレるなんて最高でした。
2人で何度もホテルに行っていました。

しかし、そういう関係が半年程続いた頃、Mからもう会えないと告げられました。Mには新しい彼氏ができたそうで、その人のことが本気で好きだから裏切りたくないんだそうです。
私としてはすごく残念でしたが、引き留めるようなことはしませんでした。
彼氏と別れて、もし私のことを思い出すようなことがあったなら連絡をくれと言いました。
期待はしていませんでしたし、結局連絡は来なかったのですが。

私はまた、新たなセフレをつくることにしました。

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